施設・設備

  • クリニック外観

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    敷地内禁煙です。

  • エントランス

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  • 受付

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  • 待合

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    1階 44席、2階 15席です。

  • 血圧測定

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    診察前に血圧と脈拍を測っていただきます。

  • 採血

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    同時に4人の採血が可能です。

  • 診察室

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    診察室は4つあり、4名の医師が常に診察しています。CTなどの画像閲覧パソコンと患者データをみるパソコンが診察室を含む院内各部署に配備されています。

  • 診察室

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    診察室はゆったりとしたスペースをとっています。

  • 超音波検査

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    同様の機械が区切られたスペースに3台並んでおり、同時に稼働しています。

  • 超音波下穿刺吸引細胞診

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    同時に2ヶ所で超音波下穿刺吸引細胞診を行うことができます。

  • 自動血球計算装置

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    白血球、好中球などの自動血球計算装置で、同時に3台が稼働しています。

  • HbA1c測定装置

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    糖尿病検査に必須のHbA1cがすぐ測れます。

  • 甲状腺眼症の検査

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    甲状腺眼症の検査に必須な眼圧、複視検査を行います。

  • 甲状腺ホルモン・生化学自動測定装置

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    甲状腺ホルモン、甲状腺自己抗体、生化学検査は20分で結果が出ます。

  • 細胞診診断

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    同時に2台の顕微鏡で細胞診の診断を行います。

  • プレパラート自動染色装置

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    約1時間でプレパラートが染色されます。

  • レントゲン撮影装置

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    昔のようにレントゲン写真は現像はしません。DR(デジタルラジオグラフィー)といってデジタル写真です。

  • DR(デジタルラジオグラフィー)

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    この画面にレントゲン写真がでてきます。

  • 骨塩測定装置

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    腰椎、手首、大腿骨の骨の強さを測ります。測定時間は1分で終了です。

  • CT

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    64列のCTです。検査時間が格段に短縮されました。胸部CTは約3〜4秒で終わります。頭部、頚部、縦隔、腹部CTでも威力を発揮します。また、放射線被ばく量を少なくする工夫がなされたCTです。

  • ガンマカメラ

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    バセドウ病の診断、甲状腺がんの転移などに欠かせない機械です。

  • SPECT-CT

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    ガンマカメラとCTを組み合わせて行います。この写真は骨転移の場所を示しています。

  • 画像サーバー室

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    CTなどすべての画像をここで管理します。

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